喫煙者に朗報!新しい灰皿の開発はこれだ!

新しい灰皿がヒットする!

昔、タバコの煙を吸い取る電動式灰皿が販売されたが売れなかった。
灰皿は、家庭、マイカー内、会議室、廊下、食堂、レストラン、ホテル、駅構内など多くの場所で使われている。最近は禁煙場所が増え、喫煙に対する社会の非難が厳しいからスモーカーはタバコを吸う場所に神経を使っている。気づかいのある人は移動式灰皿をポケットにしのばせている。

 灰皿のリスクはタバコの煙を吸い取れないということ、すいがらの始末が大変であること、始末の仕方が悪いと火災の危険性があること、などであろう。

 最近の会議ではタバコをすえないルールをもった企業が多いから、その代わり喫煙コーナーを設けている。そこでも灰皿は必要だ。依然として灰皿は邪魔者扱いというより便利な商品という位置づけになっている。

 当社では灰皿に関して多くのアイディアをもっております。
たとえば、灰皿に不燃材を10枚かぶせ、一枚づつはがして使っていく方式がある。利用後は一枚はがし、タバコの吸いがらをつつんで捨てる。
 きわめて簡単で安全だ。

関心のある方はご連絡ください。