当社は1986年にリスクマネジメントの考え方をベースに新製品開発、新規事業開発のコンサルティングおよび教育研修会社として創立しました。
創立当初はリスクマネジメントと言えばカントリーリスク管理、為替リスク管理が主流でした。当社では早くからリスクの中身に価値、創造性、チャンス、ニーズがあることを発見しておりました。
「将来のヒト、モノ、カネ、システムの質を高めるにはリスクを価値に変換することにある」というコンセプトを打ちたて、それを未来質管理(Future Quality Management、略してFQM)という言葉で体系化しました。
未来質管理は当社が商標登録している言葉です。
未来質管理は外国産の手法のモノマネではありません。未来質管理は世界に通用する新しい開発の理論と手法として未来質中央研究所が開発し、育てたものであります。
「21世紀は未来質管理が企業の苦境を救う」
未来質管理を新製品開発、新規事業開発に導入することで負けない企業、持続的に発展する企業、好まれる企業が実現します、
未来質管理という言葉に魅力を感じる方は、明るい将来が保証されたのも同然であります。
欧米人はFuture Quality と言えば誰でも分かりますが、日本人に未来質と言ってもピンとこないようであります。質(シツ)を質(シチ)と発音されることほどショックなことはありません。
皆さん是非貴方の人生を豊かにするためにも未来質管理を勉強してみませんか。
