プロダクトチャンピオン養成講座へのご招待

 プロダクトチャンピオンとは何か?
● 未来質管理(新製品開発の新手法)を使って新製品開発のできる人をいいます。
● 新製品の発見能力、ニュービジネスの発見能力の高い人をいいます。
● 新製品、ニュービジネスの評価・絞込み・事業化のできる人をいいます。

 未来質管理とは何か?
● 新製品・ニュービジネスの開発に有効な新しい手法です。
● TQC、KT法とは異なる発想型製品開発手法です。
● 現存製品の差別化、新規製品の発見、戦略製品の事業化に威力を発揮します。
● 創造的開発をすすめるための有効な手法です。

 プロダクトチャンピオン養成講座の目的は何か?
● 新製品開発・新規事業開発の手法をマスターすること。
● ヒット製品感性の向上をはかること。
● 自社の新製品開発に役立てること。
● 実際の新製品コンセプトの作り方を体験すること。

 講座の内容は?
● 座学コース
・ 毎月1回、1日8時間研修を12回(1年間)実施する
・ 午前は未来質管理の講義、午後は演習をしながら実際の製品開発の手法を学びます。
・ 当社が開発したユニークなオリジナルテキストを使います。

● ITコース
・ 毎月1回、新製品開発テキストを送り、それに基づきフォーマット記入をする。
・ 新製品コンセプト表の完成、評価、をしてからインターネットで送る。
・ 新製品コンセプト表の添削、コーチングを通じて開発能力を養成する。

● 参加対象企業は?
・  企業の開発、技術、企画、営業担当者を対象に致します。
・ 業界で低迷している大手企業
・ 大手企業の子会社で生き残りをかけている企業
・ 業界シェアー2位で1位の企業を追い抜きたいと思う企業
・ 最近ヒット商品が出ていない企業
・ 中小企業でいつも親会社、納入先にいじめられている企業

● 参加要領は?
・ 原則として10社限定会員制とします。
・ 毎年4月から翌年3月までの1年間の講座と致します。
・ 会社単位の参加で1社2名から5名の参加者で総枠24名以内に限定します。
・ 定員になり次第講座を開始いたします。

● 過去の主要参加企業は?
・ 東京ガス株式会社(商品開発部)
・ 東芝ライテック株式会社(技術管理部)
・ 沖電気工業株式会社(技術部)
・ キリンビール株式会社(商品開発部)
・ 株式会社資生堂(商品開発部)
・ ヤンマーディーゼル株式会社(技術部)
・ 株式会社アサヒペン(技術部)
・ 日本ピーマック株式会社(営業部)
・ その他

● 未来質管理に関する評判は?

・ 特許化可能対象製品がたくさん発見できる。
・ どこにもなかった新製品開発の新しい手法です。
・ 今までの開発手法よりも科学的で体系的です。
・ 自分の仕事のやり方が革新的に変化した。
・ 比較的に簡単に新製品のアイディアを出しやすい。
・ リスクをチャンスに変換するところは今までにない考え方だ。
・ 今まで感や経験だけで開発をやっていてうまくいかなかったが、未来質管理は発想を科学化している。
 
● 指導者は?
未来質管理の理論と手法を開発し、多くの企業の新製品開発でヒット商品をとばした徳谷昌勇氏(早稲田大学大学院客員教授/株式会社未来質中央研究所所長)が担当します。

参加を希望される企業の方はこちらへお問い合わせください。