新しい灰皿がヒットする!
昔、タバコの煙を吸い取る電動式灰皿が販売されたが売れなかった。
灰皿は、家庭、マイカー内、会議室、廊下、食堂、レストラン、ホテル、駅構内など多くの場所で使われている。最近は禁煙場所が増え、喫煙に対する社会の非難が厳しいからスモーカーはタバコを吸う場所に神経を使っている。気づかいのある人は移動式灰皿をポケットにしのばせている。
灰皿のリスクはタバコの煙を吸い取れないということ、すいがらの始末が大変であること、始末の仕方が悪いと火災の危険性があること、などであろう。
最近の会議ではタバコをすえないルールをもった企業が多いから、その代わり喫煙コーナーを設けている。そこでも灰皿は必要だ。依然として灰皿は邪魔者扱いというより便利な商品という位置づけになっている。
当社では灰皿に関して多くのアイディアをもっております。
たとえば、灰皿に不燃材を10枚かぶせ、一枚づつはがして使っていく方式がある。利用後は一枚はがし、タバコの吸いがらをつつんで捨てる。
きわめて簡単で安全だ。
関心のある方はご連絡ください。
あなたの悩みを解決する公衆トイレ
2005年11月7日
斜め式男性用公衆便器の開発
小便時に気がかりな男性の皆さん。駅構内に設置されている男性用トイレで用便をしているときに隣の人との距離がないために気がかりなことを経験された方はありませんか。
おしっこが出にくい。隣で威勢良く小便がでている方と並んでいるとますます自分の小便がでない。リスクは隣の人に覗かれているのではないか、という心配。その不安から小便がでにくくなる。前立腺肥大ぎみの方はますます出ない。そんな経験をもった方は多いと思います。
ちなみに隣どうしに仕切りがある場所で用をたしてみてください。気持ちがいいように威勢よくでます。
何故でしょうか。並んで小便をする場合、隣の方の小便の威勢の良さがきにかかり、自分の小便がでにくくなる。「見られる」「出ない」「いきむ」などリスクがあるためにますます焦る、という図式になるわけです。
そこで男性用公衆用便器を30度ぐらい斜めに設計することで日本全国の中年男性の悩みが解消できるのです。
そんな簡単な新製品が市場に出ていないということが不思議でなりません。
特許権としては、素材、製造方法、小便が出やすい形(意匠権)、足場の振動機能などになります。
共同開発にご関心のある方はどうぞご連絡ください。
斜め式男性用公衆便器の開発
小便時に気がかりな男性の皆さん。駅構内に設置されている男性用トイレで用便をしているときに隣の人との距離がないために気がかりなことを経験された方はありませんか。
おしっこが出にくい。隣で威勢良く小便がでている方と並んでいるとますます自分の小便がでない。リスクは隣の人に覗かれているのではないか、という心配。その不安から小便がでにくくなる。前立腺肥大ぎみの方はますます出ない。そんな経験をもった方は多いと思います。
ちなみに隣どうしに仕切りがある場所で用をたしてみてください。気持ちがいいように威勢よくでます。
何故でしょうか。並んで小便をする場合、隣の方の小便の威勢の良さがきにかかり、自分の小便がでにくくなる。「見られる」「出ない」「いきむ」などリスクがあるためにますます焦る、という図式になるわけです。
そこで男性用公衆用便器を30度ぐらい斜めに設計することで日本全国の中年男性の悩みが解消できるのです。
そんな簡単な新製品が市場に出ていないということが不思議でなりません。
特許権としては、素材、製造方法、小便が出やすい形(意匠権)、足場の振動機能などになります。
共同開発にご関心のある方はどうぞご連絡ください。
新便座「スライド式便座の開発」
「スライド式便座の開発」
株式会社未来質中央研究所では、未来質管理で開発した新製品のコンセプトをメーカーと共同で開発する事業をしております。
例えば、トイレ便座の新コンセプトとして未来質中央研究所では多くのアイディアをもっております。
現在のトイレ便座は楕円形にできており、お尻の乗り具合をよくしておりす。
しかし、用を済ませた後にお尻を拭く動作に入るとき、後ろからペーパーで拭く方ため手を後ろにもっていき、手を便座の中に入れて拭きます。
そこにリスクがあります。その場合、お尻を少し前に便座上でづらして手が入りやすくなるような動作を通常誰でもします。そのとき自然な動作ではなく、不自然な動作になるためお尻を拭きにくくしているわけです。
そこで、スライド式便座という新しい便座を開発することで拭きづらいというリスクを解消することができます。
すなわち、便座を少し前にお尻を動かすだけでお尻の後ろにスペースができて手が入りやすくなり、拭きやすくなる新発想の便座です。
その製品コンセプトの詳細は当方ございます。スライド式便座のコンセプト(所有権)は株式会社未来質中央研究所が所有しております。
株式会社未来質中央研究所ではその他新しい製品、商品コンセプトをたくさん開発しております。
ご関心のある方・ご希望の方はこちらへ
株式会社未来質中央研究所では、未来質管理で開発した新製品のコンセプトをメーカーと共同で開発する事業をしております。
例えば、トイレ便座の新コンセプトとして未来質中央研究所では多くのアイディアをもっております。
現在のトイレ便座は楕円形にできており、お尻の乗り具合をよくしておりす。
しかし、用を済ませた後にお尻を拭く動作に入るとき、後ろからペーパーで拭く方ため手を後ろにもっていき、手を便座の中に入れて拭きます。
そこにリスクがあります。その場合、お尻を少し前に便座上でづらして手が入りやすくなるような動作を通常誰でもします。そのとき自然な動作ではなく、不自然な動作になるためお尻を拭きにくくしているわけです。
そこで、スライド式便座という新しい便座を開発することで拭きづらいというリスクを解消することができます。
すなわち、便座を少し前にお尻を動かすだけでお尻の後ろにスペースができて手が入りやすくなり、拭きやすくなる新発想の便座です。
その製品コンセプトの詳細は当方ございます。スライド式便座のコンセプト(所有権)は株式会社未来質中央研究所が所有しております。
株式会社未来質中央研究所ではその他新しい製品、商品コンセプトをたくさん開発しております。
ご関心のある方・ご希望の方はこちらへ
