株式会社未来質中央研究所は1986年4月に横浜で起業しました。
当時、ダイヤモンド社から『未来質管理のすすめ』―TQCだけでは生き残れないーという本を発刊したところ、読者から「未来質管理」を社会に普及させたいという強い意向があり、株式会社未来質中央研究所を読者と一緒に起業しました。
企業理念
『未来質管理のすすめ』の著書の序文で「未来のリスク制御を現在時点でマネジメントの中に位置づけなければならないーこれを未来質管理と呼ぶ」と書き、本文では「未来質を確保するには、マイナス事象をプラスに変換するという観点と、プラス事象から出るマイナスを制御する」ということを書いております。
簡単に言えば、マイナスとプラスは相反する現象ではなく、相互の中に相手の姿が隠されている、ということを意味します。男の中に女の要因があり、女の中に男の要因があるという生理現象をヒントに新製品開発、経営戦略、マネジメントにその考え方を応用したものであります。
「マイナスをプラスに変換する。リスクをチャンスに変換する。この発想で負けない企業を創造する」これが株式会社未来質中央研究所の企業理念であります。
創業:1986年4月22日
資本金:1000万円
代表取締役:徳谷昌勇
事業所:〒 221−0052
神奈川県横浜市神奈川区栄町1−19−403
п@045−453−7000
Fax 045−442−0235
顧問先:大手上場企業、大手上場企業の子会社、意欲のある中小企業。
21世紀は未来質管理が価値を生み出す
当社は1986年にリスクマネジメントの考え方をベースに新製品開発、新規事業開発のコンサルティングおよび教育研修会社として創立しました。
創立当初はリスクマネジメントと言えばカントリーリスク管理、為替リスク管理が主流でした。当社では早くからリスクの中身に価値、創造性、チャンス、ニーズがあることを発見しておりました。
「将来のヒト、モノ、カネ、システムの質を高めるにはリスクを価値に変換することにある」というコンセプトを打ちたて、それを未来質管理(Future Quality Management、略してFQM)という言葉で体系化しました。
未来質管理は当社が商標登録している言葉です。
未来質管理は外国産の手法のモノマネではありません。未来質管理は世界に通用する新しい開発の理論と手法として未来質中央研究所が開発し、育てたものであります。
「21世紀は未来質管理が企業の苦境を救う」
未来質管理を新製品開発、新規事業開発に導入することで負けない企業、持続的に発展する企業、好まれる企業が実現します、
未来質管理という言葉に魅力を感じる方は、明るい将来が保証されたのも同然であります。
欧米人はFuture Quality と言えば誰でも分かりますが、日本人に未来質と言ってもピンとこないようであります。質(シツ)を質(シチ)と発音されることほどショックなことはありません。
皆さん是非貴方の人生を豊かにするためにも未来質管理を勉強してみませんか。
創立当初はリスクマネジメントと言えばカントリーリスク管理、為替リスク管理が主流でした。当社では早くからリスクの中身に価値、創造性、チャンス、ニーズがあることを発見しておりました。
「将来のヒト、モノ、カネ、システムの質を高めるにはリスクを価値に変換することにある」というコンセプトを打ちたて、それを未来質管理(Future Quality Management、略してFQM)という言葉で体系化しました。
未来質管理は当社が商標登録している言葉です。
未来質管理は外国産の手法のモノマネではありません。未来質管理は世界に通用する新しい開発の理論と手法として未来質中央研究所が開発し、育てたものであります。
「21世紀は未来質管理が企業の苦境を救う」
未来質管理を新製品開発、新規事業開発に導入することで負けない企業、持続的に発展する企業、好まれる企業が実現します、
未来質管理という言葉に魅力を感じる方は、明るい将来が保証されたのも同然であります。
欧米人はFuture Quality と言えば誰でも分かりますが、日本人に未来質と言ってもピンとこないようであります。質(シツ)を質(シチ)と発音されることほどショックなことはありません。
皆さん是非貴方の人生を豊かにするためにも未来質管理を勉強してみませんか。
